しっかりとした新人教育制度に惹かれました!

 

 

しっかりとした新人教育制度に惹かれました!

デーコムへ入社を決めたのは、研修制度と新人教育が充実していたことと、良い雰囲気の会社だなと思ったからです。

就活中は、技術的に不安で、仕事についていけるかが不安でした。ですので、説明会で社内・社外研修合わせて半年の研修があると知り、安心できたという思い出があります。また、会社を訪問したときに社員同士が楽しそうに会話しているのを見たり、面接時の会話から、会社が社員を大切にしているという思いが伝わってきたという点も入社の理由です。

実際に入社してから感じた事としては、社員一人ひとりが目標を持ち、その目標に向かって成長し続ける人が集まっている会社だと思います。

期末毎に上司と面談を行い、日々の努力や、目標の達成度を会社が面談を基に評価し、昇給や昇進の基準とするため、みんなの日々の仕事に対するモチベーションアップに繋がっていると思います。

もちろん、最後にフィードバックが得られるので、目標設定と、それに合わせたステップを自分で作っていけるのも魅力だと思います。

タイムスケジュール
07:10起床・出社準備
09:00メール・タスク確認
09:30設計・開発
11:40昼食
12:40QA対応・会議
17:00進捗管理
19:30退社
20:30夕食・ランニング・風呂
22:30ドラマ&映画鑑賞
00:00就寝
 

作ったシステムがGoogleニュースに!

新人の頃は、製造/試験が中心でしたが、経験を積むにつれ、要件の提案/システム設計/運用/管理などの上流工程・マネジメント業務も経験してきました。

現在は、フレームワーク(開発効率を高めるための機能や仕組みの集合体)を作るプロジェクトに参画しています。当初はフレームワークの拡充を行っていましたが、最近はそのフレームワークを利用してのWebシステムを作ったりもしています。例を挙げると、企業の会員向けシステム、金融系システム、携帯キャリア向けシステムなどを担当しました。

Googleニュースで、私も開発に携わったサービスが提供開始された!という記事を見た時は、仕事の結果が認められた気がしてやってよかったなと嬉しくなりました。

仕事によっては、短期間での開発もあり、作業量が多くてつらい時もありましたが、最終的に無事に提供できた時の達成感は何物にも変えがたいものでしたね。

 

興味を持つことから始めませんか?

今の仕事に必要なことは、何事に対しても「チャレンジしてみること」だと思います。IT業界の技術進歩はすさまじく、あっという間に新しい考え方や技術が生まれます。時代に取り残されないように、常にアンテナを張って情報を集める必要があります。WEB、雑誌、新聞などからITに関する情報を収集し、気になった話題や技術について、自分で試してみたり、掘り下げてみるという習慣付けを行っています。

自分は当てはまらないかも、という人がいたら、まずはITとか、システムとか、アプリをキーワードに興味を持つことがスタート地点になるかもしれませんね。最初はわからなくても、仕事をしているとプログラムのスキルだけでなく、システムを動かす仕組みやマネジメントスキルの知識も自然と身につきます。そうすると、周囲から信頼されていくので、できる仕事が増えていきます。

今、私は周りから信頼されるようになり、問い合わせ対応の仕事が増えてきたので、作業の時間配分に気を使わないと仕事が溢れてしまいます。そういったときは作業に優先度を付けて、いつやるかを見極めています。

どれも興味を持っていると自然と身につくことなので、「これってなんだ?」「面白いのか?」とまずは興味を持ってみてください。

 

 
 
 
 
 
  所属している部活

現在はマラソン部に所属して、年に数回リレーマラソンに参加しています。 リレーマラソンとは、42.195Kmをチームで分担して走る競技です。いつも社内の人とチームを組んで参加しています。ちょっとしたジョギング感覚でマラソン気分が味わえるのでオススメですよ。そのために、毎日少しづつランニングをしています。
  休日の過ごし方

休日は買い物をしたり、知人と遊んだりしています。 また、最近は旅行に行くことが増えたので、旅行の予定決めをしていることも多いです。 あと映画が大好きで、月に30本見ることもあります。Huluに加入して視聴用にタブレットも買いました。タブレットなら見る場所を選ばないので、入浴中も見ています。
  今いちばんほしいもの

一番欲しいものは時間です。笑 旅行の計画や新技術の検証、海外ドラマを観たいのですが、時間が足りないんです。6時間は睡眠時間として確保したいので、仕事が忙しいときは自分の時間が減ってしまいます。入浴中にドラマ鑑賞ができるようにしたり、通勤時間短縮のために引っ越すなど、少しでも自分の時間を確保する工夫しています。
 

 

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