常に新しい技術と製品が生まれてくるIT業界ですが、私たちも負けずに新しいことを追い求めています。新ビジネス推進室では、そんな社員たちの好奇心を活かし、みんなで新しい技術、製品の事業化に向けた提案を行っています。

実績

デーコムでは、定期的に社員から「こんなサービス、こんなアプリがあったら良いな」をテーマにアイディアを募集しています。新ビジネス推進室では、社員一人一人の思いを大事にして、新しい技術を取り込みながら丁寧に形にすることで、さまざまなサービスやアプリケーションを創り出してきました。

icon-bookmark ビリヤードが凄く好きな社員が、ビリヤード専門誌「CUE’S」さんと一緒に創った「Pool Layout Memo icon-external-link

icon-bookmark ボウラードのスコアをつけるアプリ「Touch de Score Bowlard icon-external-link

icon-bookmark ボウラードスコアアプリのボウリング版として創られた「Touch de Score Bowling icon-external-link

icon-bookmark 睡眠時に心地よい音楽を聞かせてくれるアプリ「寝付けーる icon-external-link

icon-bookmark 技術者、営業と一緒にお客様の意見を参考にしながら創りあげた点検管理システム「EveryCheck icon-external-link

icon-bookmark 一人の社員が企画、提案を通して創った天気とココロを繋げる新しいSNSアプリ「Mind icon-external-link

【製品開発】実績

 

業務の流れ

社員一人一人の得意な分野を活かし、アイディアの発案から一つの製品をビジネス化していきます。

【製品開発】業務の流れ

開発者の声

【受託開発】開発者の声2
SI事業統括部 システム部 山本 和正
私が開発時に重要視している点は、製品の見た目、操作性、性能になります。使用して頂くお客様のことを第一に考え、お客様に使用面でのストレスを与えないことを常に心掛けながら、開発に臨んでおります。

社の命運がかかっている自社製品の開発に携わるということは、責任は非常に重大ですが、その分、苦労して作り上げた製品に愛着も湧きますし、お客様から感謝の言葉を頂いたときの感動は、言葉では言い表せないくらいの嬉しさがあります。その感動を何度も味わうために、最新の技術情報を調査し、そしてより良い製品を作りあげることを目標に、日々の業務に取り組んでおります。

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